イビサクリームで顔に対する使い方とは!

イビサクリームの顔

イビサクリームは気になるデリケートゾーンの黒ずみケアのためのクリームですが、デリケートゾーンだけでなくワキや乳首、ひじ、ひざなど黒ずみの気になるところ全身にも使えます。

 

そこで気になるのが、「イビサクリームは顔にも使えるのか」ではないでしょうか?

 

体の黒ずみに使えるのなら顔のシミなどにも使えるのではないかと思いますよね。

 

でも、ボディークリームを顔に使うのはどうなんだろうかとちょっと勇気がいるかもしれませんね。

 

イビサクリームを顔に使うことができるのか、顔に使うために注意することはあるのかなどを調べてみました!

 

イビサクリームは顔にも使える?

イビサクリームはデリケートゾーン用のクリームですが、結論から言うと顔にも使うことができます。

 

デリケートゾーンのクリームなのでお肌への刺激がないように最大限の配慮がされています。

 

イビサクリームの黒ずみを改善する仕組みは、黒ずみの原因となるメラニン色素の生成を抑えターンオーバーを促すことによって健やかな肌を保つことによるものですが、このメラニンの抑制やターンオーバーってよく聞く言葉ですよね。

 

そう、シミやそばかすに効く美白化粧品で多く謳われていますね!

 

シミやそばかす、黒ずみは同じで、何らかの刺激によって肌がメラニン色素をたくさん作ってしまいそれが排出されきらず肌に残ってしまうことによって起こった色素沈着。

 

なので美白へのアプローチは同じなんですね。

 

成分も有効成分としてトラネキサム酸とグリチルリチン酸2k、お肌を整え美白サポート成分にカモミラエキスやサクラ葉エキスなど4種類、保湿成分にヒアルロン酸やグリセリン、ローズ水など8種類が配合されていますが、どれも顔用コスメで見たことのあるような成分ばかりです。

 

また、デリケートゾーンへの刺激がないようにイビサクリームは5つの無添加。

 

赤ちゃんでも使えるほど優しいクリームに仕上げられているので顔に使っても問題はありません。

イビサクリームを顔に使用するときの注意点

これはどの化粧品でも言えることですが、イビサクリームを顔に塗る時は粘膜にクリームがついてしまわないように気をつけて下さい。

 

これはデリケートゾーンでも同じですが、粘膜は普通の肌とは違うので刺激の少ないイビサクリームでも粘膜についてしまうとトラブルを起こす原因になってしまいかねません。

 

なので目や口に入ってしまわないように気をつけて塗って下さいね!

イビサクリームを顔に塗ってみた口コミ紹介!

口コミを見ていると顔にイビサクリームを使ってみた人の感想もあったのでそちらをいくつか紹介したいと思います!

顔に塗った後はしっかりと保湿されています。気になるところに塗っていたらお肌のトーンがアップしました!

使い始めて間もないのでまだ効果は感じていませんが、塗り心地はいいですよ!伸びもよく普段の化粧水と併せて使っています。

気になっていた顔のシミ数か所に使っています。1か月ほど使い続けていたらシミが薄くなってきたのでこれからも使い続けます。

実際にイビサクリームを顔に使ってみたという感想を見ていると期待が持てますね♪

 

イビサクリームで体の黒ずみだけでなく顔のシミやくすみも解消してしまいましょう!

 

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