イビサクリームは副作用の心配があるのか!?

イビサクリームの副作用

デリケートゾーンの黒ずみケアクリームのイビサクリームは肌に刺激が少ないということで有名ですが、本当に副作用などの危険性はないのでしょうか?

 

効果があるとなると刺激が少ないと言ってもそれなりにキツイ成分を使ってるのではないかと心配になりますよね。

 

イビサクリームは副作用などの危険性がなく安全に使えるものなのかを調べました!

 

イビサクリームの有効成分の副作用の心配は?

黒ずみに効果のあるイビサクリームですが、有効成分に副作用の心配のある成分は配合されていないのでしょうか?

 

イビサクリームの美白有効成分はトラネキサム酸とグリチルリチン酸2kの2種類。

 

まずトラネキサム酸ですが、これは厚生労働省から効果効能が認められた医薬部外品にあたる成分です。

 

メラニンの生成を抑制する働きから多くの美白化粧品にも使われています。

 

また、トラネキサム酸は止血剤としても使われ服用することで血が固まりやすくなる可能性がありますが、イビサクリームのように少量肌の上に塗る使用方法なら体内に入る量も微量でそういったリスクはないに等しいと言えるでしょう。

 

グリチルリチン酸2kはその抗炎症効果からニキビ用化粧品などによく配合されている成分です。

 

グリチルリチン酸2kはステロイドと似た構造のため大量摂取すると副作用の可能性があるとされています。

 

それは1日40r口から摂取する場合ですが、イビサクリームは口から摂取するわけではありませんし、こういったクリームに配合される量も法律で厳しく決められていますから過剰に摂取することはないでしょう。

 

イビサクリームに配合されているトラネキサム酸やグリチルリチン酸2kで副作用が起こるとは考えにくいと言えますね。

植物由来の美白成分

イビサクリームには上記2種類の有効成分の他に、肌に優しい植物由来成分が4種類配合されています。

 

オウゴンエキス、ダイズエキス、カモミラエキス、サクラ葉抽出液が美白・保湿サポートとして配合されています。

 

化学成分の方が植物成分よりも美白効果が高いかもしれませんが、その分肌への刺激も強まり副作用が起こる可能性も高くなってしまいます。

 

穏やかに効果を発揮する植物成分を配合することにより副作用や肌トラブルが起きにくいように考えられています。

イビサクリームは5つの無添加

イビサクリームは肌に優しいということにこだわり、肌に刺激を与え肌トラブルに繋がりやすい添加物5種類を排除。

 

パラベン、アルコール、着色料、合成香料、鉱物油は含まれていません。

肌トラブルはアレルギーかも?

イビサクリームで肌トラブルを起こしてしまう可能性としてアレルギーが考えられます。

 

特に大豆、桜、キク科の植物、シソ科の植物にアレルギーのある方は注意しましょう。

 

また、アレルギー体質の方は他の成分にも気をつける必要があるので購入前に全成分を必ずチェックするようにして下さいね。

イビサクリームで黒ずみの悩みを解決!

デリケートな部分に使うものなので赤ちゃんの肌でも使えるようなクリームに仕上げたというイビサクリーム。

 

特に副作用などの危険性もなく安心して使えるクリームだということが分かりました。

 

お客様満足度も96.7%と使用してみた人のほとんどが満足しているという結果が出ています。

 

口コミでも嬉しい報告が多く寄せられています!

 

黒ずみでお悩みならぜひ一度イビサクリームを試してみて下さい♪

 

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